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能登門前米 季節の中で美味しさが変わらないお米

門前米

なぜ「能登門前米」にこだわるのか

能登はやさしさや土までも

能登門前米

お米は奥能登門前地区のコシヒカリです。
お米には「不作の年」「豊作の年」「暑い年」「寒い年」と色々な年がありますが、門前米の美味しさは変わりません。
寿司にはコシヒカリは合わないと言う職人さんもいらっしゃいます。

しかし、門前米は粘りがあっても型崩れしにくいお米です。私たちは何年もの間このお米の試食会を続けており、丼飯にしてもグチャ飯にならず、特にうな丼との相性は最高です。
門前米は小さな田圃に注ぐ愛情が先祖代々伝わっています。
このお米をぜひ一度食べてみてください。

門前米の共同乾燥施設

小さな田圃から刈り取った稲を共同で乾燥・籾摺りをして玄米にします。

お米になる最後の仕上げオペーレーションがものを言います。

極低温保管で大切に大切に保管

門前米の極低温倉庫

倉庫 倉庫 倉庫

お米は一年に一度しか採れないもの。

美味しさのために技術を追求し極低温で大切に保管してます。

米ぬか

美味しいお米は「米ぬか」も最高です。

門前米を知り尽くした私達が美味しく炊けるアドバイスをいたします

アドバイス

美味しいご飯は、原料米60%・炊飯技術30%・愛情10%と言われております。

原料米と炊飯技術は私たちが・・・最後はお客様の愛情で炊きあげてください。

精米がご飯の味を左右する

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